ある日、僕の身体がこわれていた
…どこかで、ぷしゃんて、いってこわれていた
           ベットの飛行船、僕は、宇宙に旅に出ることにした

たいきけんをすぎて、これから僕は、どこへ行こう   なんだって僕の自由だ

笑顔で、地球を振り返ると  まあるい地球の玉に、ゾウさんが乗っている
ゾウさんの鼻からは、噴水のように星☆☆☆が、宇宙に向けて放たれる

 ☆はこうやって出来ていたんだね

その時…  どこかで、ぷしゃんって、いった
ゾウさんのおならの音だ  そして、のそのそのおしりから、流れ星−☆−☆
                                  −☆
 流れ☆の正体が、ゾウさんのおならだったなんて、ね
         
ベットの飛行船 僕は僕の夢の中
地球に帰ったら、みんなに教えてあげなくちゃ

ある日、僕の身体がこわれていた
…どこかで、ぷしゃんて、いってこわれていた

そこで初めて、見えたモノ 僕は僕の夢の中
           大切にしてあげたい  ずっと…

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